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灼熱のニライカナイ15話ネタバレ!|連続水難事故発生!

灼熱のニライカナイ
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灼熱のニライカナイ15話ネタバレ!|姉ヶ島マリンセンター事件

 

姉ヶ島マリンセンター事件



姉ヶ島署に姉ヶ島マリンセンターで水難事故発生の通報が!
そこにサメと海海ちゃんコンビが急行!


若いのが慌てて通報してしまってすみませんと言う。


しかし和田崎はサメと宇海ちゃんがやたら汗をかいて気分が悪そうに見える方が気になり気遣うが、二人は車が壊れて、またさっき足だけの遺体を見てしまった事にダメージを受けているようだった。
和田崎は水を持ってきましょうかといいますが、サメは現場確認したいから案内してくれと頼む。


現場はイルカのトレーニングセンター。
水族館に行くイルカの飼育と調教が施設の役割であり、今の時期はイルカよりもそのトレーナーとなる人材の研修がメインだと言う。


警察に通報したのは研修生の葉村であり、溺れたのは奥菜だと言う。
奥菜は大丈夫ですと言うが、葉村はそれを許さず奥菜にしっかり話をしろと言う。


葉村は奥菜が殺されかけたというが、奥菜は否定し、自分はダイビングが苦手でイルカ達にも舐められていて、激しくじゃれつかれただけたという。
サメ達は犯人はイルカ…という事で収めに入るが、葉村は犯人は教官だという!


教官が不測の事態に対する対処の研修として酸素のホースに切れ込みを入れていたのだと言い、また教官は奥菜に振られていて動機もあると言う。
ちなみに、教官とは先程の和田崎の事だった!


しかし和田崎はそれを聞いて大方、葉村の推理だろうと笑う。
和田崎はこの仕事は見かけよりもずっと危険で、少しの油断が命取りになるものだという事を、たとえ嫌われても生徒達に叩き込んであげたいの言う…

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