ワンピース1198話ネタバレ感想考察|ロキの人獣型もイム様には通じず

キリンガム聖の命令により船に乗せられているエルバフの子供たち。

キリンガム聖はソマーズ聖に船を出すように言いますが、ソマーズ聖は残念ながらいません。
そしてサンジがキリンガム聖にとどめを刺すべくやってきて、あの船には「ウチの同僚が向かったからお前の仲間が助かる見込みはねえ」と断言。
そんなキリンガム聖はイム様の覇気を感じ…。

そのイム様サイドではもうこの世の生物とは思えない姿に変貌したイム様とロキと言う怪物たちが向かい合っていました。

しかし息が上がっているのはロキのようですね。

ロキは突然いなくなったルフィが逃げたと思ったのか、あんな腰抜けとは思わなかったぜとぼやいています。
今はルフィの手助けが欲しいと思うくらいイム様には手を焼いているようですね。

イム様はロキにエルバフの古代技術について聞いていますが、ロキは知らねえと答える気が無いようです。
本当に知らなさそうですがまあ知っていても答えないでしょうね。
