ワンピース1195話ネタバレ感想考察|ブルックとシュリ姫

シュリ姫は骨の姿のブルックをアフロのみでブルックと認識はしていて明らかにシュリ姫の記憶はありますが、また自身が軍子であった記憶も混在していて…。

二つの記憶があり苦しそうなシュリ姫ですが最後にブルックに冷たい言葉を吐き去っていったシュリ姫に優しくあの時は不可抗力であったならばあなたも苦しかったですよねと語り掛けるブルックの言葉に涙するシュリ姫。

しかし、現在のお互いの立場を考えたのかシュリ姫は自分の事を世界貴族のマンマイヤー家の軍子と名乗り…。

説得を試みるブルックに黙れ近寄るなと剣圧をぶつけるのでした。
そして涙を流しながらも貴様など知らぬと去ってゆくのでした。

また場面は切り替わりフクロウの図書館裏の隠し部屋では…。
フクロウのビブロが話始めた内容をチョッパーが通訳してこのエルバフに大昔にリリィという人間族の女性が住んでいた事が判明します。
リリィという女性と言えばビビのご先祖様のネフェルタリ・リリィですよねおそらくは…。
また重大な事が判明しましたね。

さらに場面が切り替わり西の村では雨の神のザザに対する巨人族の戦士たち。
