ONEPIECE1195話ネタバレ確定速報|シュリ姫とブルックそしてビブロの宝箱の中身
そして場面はブルックとシュリ姫。
ワンピース1195話ではシュリ姫は目をさまし正気に戻るようです。
目を覚ましたシュリ姫はブルックに気づき記憶もシュリ姫のもので過去を思い出し泣いています。
ブルックも叔父や父のような存在と自覚していた姪っ子や娘のような存在であったシュリ姫に寄り添い彼女を保護しようとしますが、シュリ姫はなぜか自分は軍子であると言う記憶もあり、シュリ姫であるのに軍子でもあるという両方の記憶を合わせもっていて、おそらくはこのままここに居てはブルックに迷惑がかかると思ったのか…。
自分はマンマイヤー家の軍子であるという立場からは逃れられないとブルックの制止も聞かずに涙を流しながら立ち去ってしまうのでした。
そしてまた場面は変わりフクロウの図書館近くに…。
ビブロはチョッパーを介しロビンにかつてエルバフに住んでいたリリィという女性が居たと言う話を聞かせます。
そしてビブロの祖父は、800年前にネフェルタリ・リリィから何かが入った箱を預かり保管していたというのです。
なんとこの箱に入っているものはビビのご先祖であるリリィが残したものだったのですね。
1195話では中身まではわからないですが、物が物だけにこれはエルバフだけでなくワンピース世界全体を震撼させるような事実が記載されている物ではないでしょうか?

