ワンピース1185話展開予想考察|裏では世界政府に目をつけられる王国に?
ワンピース1184話では国の正規軍であるエスペリア護衛戦団の団長のキャンデルと国の王子であるルーヴィンが世界政府がバックである海軍をぶっ飛ばしてしまいました。
結果的にはブルックにかけられた容疑は冤罪で、冤罪で拷問じみたことをしていた海軍が100%悪いのですが、五老星やイム様にはそんな話関係ないですよね。
ただただ自分たちの権威に逆らう国がある?という事だけが頭に残るのではないでしょうか?
普通に考えればこの時代でも海軍に手を出すのは海賊くらいのもので、一王国の軍やましてやその国の王族が海軍に手を出すような事はなかったかと思います。
このことがエスペリア王国が世界政府に目をつけられていくきっかけとなり影ではすでに世界政府がエスペリア王国に何かを仕掛けようと動き出していくような事が描かれ始めるのではないでしょうか?
この記事でのご紹介は以上になります。
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