ワンピース1183話ネタバレ感想考察|エスペリア王国王妃キャンデル

どうやらブルックは王妃であるシュリ姫の母のキャンデル王妃に恋をしているようで…。
その旦那様である王のルーヴィン国王にしばかれそうになっていましたがこの軽いノリとブルックがアニキと呼ぶあたり…。
いや髪型からして本当の兄弟なのでしょうか?

この国王とただの護衛船団の隊長のやりとりとは思えないシュリ姫をも含む絡みを見ているとブルックとルーヴィンは実の兄弟のようにも思えますね。

そしてそんな和やかなムード?でじゃれていたところに衛兵からオペラ座でいるキャンデル王妃にムーロン一家なるごろつきどもが絡みにきているという報告が…。

そして場面はそのオペラ座…。

しかしキャンデル王妃に絡みにきていたムーロン一家はブルックが港で会ったときにすでに斬っていて…。

キャンデル王妃には被害は及びませんでした。
しかしブルックが言うにはキャンデル王妃はそもそも元護衛船団の団長で非常に強いのでムーロン一家ごときごろつきにやられるはずもないようですが…。
ワンピース1183話はここまででしたがブルックの過去編…軍子の謎にもつながる非常に面白そうな回想シーンが始まりました。
次回ワンピース1184話もこの過去編が続くのでしょうがいったいイム様はこのエスペリア王国に何をしでかしたのでしょうか?
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧頂きましてありがとうございました。
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