ワンピース1172話ネタバレ感想考察|ヤルルが世界政府に宣戦布告

ヤルル様がここで我慢の限界に達したようでエルバフ全土に呼びかけます。

ハラルドを殺したのは悪魔であり実はロキではないと…。
それを皆が知れば弔い合戦の為に世界政府と戦う事となりハラルドが求めていなかった戦争国家に逆戻りしてしまうからヤルルは黙っていたのだと…。
ロキはその罪を一身に背負い海へ出たのだと明かすのでした。


ヤルル様はそれでも世界政府の兵になどならぬと言う意思を皆に伝え世界政府に事実上の宣戦布告のような内容を語ります。
それを聞いていても余裕のような神の騎士団たち…。

ヤルルの言葉にゾロはヤルㇽが好きだと言いエルバh全土も士気が爆上がり…。

そしてようやくドリーとブロギーが大暴れしているところまでたどり着いたゾロたちですがここでゾロが何か策を思いついたようで…。
ワンピース1172話はここまででしたが次回はいよいよゾロやサンジがドリー&ブロギーを止めるために動き出しそうですね。
この記事でのご紹介は以上になります。
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