ワンピース1133話考察|氷漬けからの解凍で火傷の後遺症はある!
サウロはオハラでのバスターコールで青雉クザンに氷漬けにされてしまいましたが、どうやらバスターコールの砲撃で燃え盛る炎に解かされ一命はとりとめたようです。
しかし解凍直後は大やけどを負っていたようですが、火傷だけで済んで命は助かったのですから、サウロはオハラで死ぬべき命ではなく何かやり遂げらなければいけない使命を背負っていたのでしょうね。
本人的にもオハラから逃げ延びて生きていくロビンの行く末を見届けないと死ぬに死にきれなかったでしょうし、こうしてここで今生きて成長したロビンの姿を見ることすらできなかぅたわけですから生きていて本当に良かったですね。