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サウロのエルバフへの影響力は?|ワンピース考察

ワンピース考察
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サウロのエルバフへの影響力は?|サウロはエルバフの王族だった?

 

サウロはエルバフの王族だった?

サウロがエルバフに迎え入れられた理由の可能性として、やはりDだというのは可能性が高いように思うのですが、個人的にエルバフが世界政府非加盟らしきところから、また、積極的に世界政府と関わらないようなスタンスだというところから、エルバフの王家はアラバスタのネフェルタリ家のようにDである可能性があるのではないかと思っています。

サウロは一族先祖代々名前の真ん中にDを挟んでいるみたいな事を言っていましたが、南の海にはサウロの一族が暮らしている可能性が高いと思います。

巨人族は世界各地にいるわけですが、エルバフは巨人族の総本山だと言われていて、それは巨人族発祥の地みたいな意味合いもあるように思えます。

そうだとしたら、サウロの一族はエルバフが発祥であり、エルバフにサウロの一族の本家がある可能性は充分にあると思えます。

そう考えると、それに相応しいのはエルバフの王家であり、現在エルバフの王位継承者だろうロキ王子とサウロは同じ一族だったりするのではないかと思います。

そういう背景があったとしたら、エルバフがサウロを迎え入れる理由としては充分ですよね…

また、サウロの要請でオハラに文献回収の為の一団が派遣されたとしたら、シャカが言っていた一連の話にも合点がいきますよね…

エルバフにDの意味が伝えられているなら、やはり世界政府は敵でしょうし、オハラの科学者達が命に変えて残した文献を守ろうとしたという気持ちもわかりますよね…

また、ドリーとブロギーが言っていた『あの学者』の正体もサウロである可能性が高いかと思われますが…

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