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五老星は不死身?海軍大将も用済み?|ワンピース1109話以降考察

ワンピース考察
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五老星は不死身?海軍大将も用済み?|五老星と神の騎士団が最高戦力に?

 

五老星と神の騎士団が最高戦力に?

第1109話では、海軍にはルフィと麦わらの一味をどうにもする事ができず、結局、五老星の力が必要であるというような展開になったと言えると思います。

サターン聖は自らエッグヘッドにやってきて、当初は自分が来ている事を悟られないようにしていたわけですが、ルフィと麦わらの一味がベガパンクの味方についていると知り、ルッチ達がルフィを消せないと判断するとボルサリーノと中将達に上陸を命じ、ボルサリーノでも手こずっていると見るや、サターン聖は自ら上流したわけですが、それはパシフィスタの威権をベガパンクから取り上げるとともにボルサリーノにはニカの能力を持つルフィを倒せないと判断したからだと思います。

サターン聖の判断は正解だったと思うのですが、それだけに海軍またCPは世界政府の意向を全うできないという感じになっていますよね…

海軍とCPの上が天竜人であるわけですが、上からすれば仕事を全うできな部下を高く評価する事はできないですよね…

38年前のゴッドバレーでも海軍は神の騎士団の騎士達に役立たず扱いされていましたが、サターン聖とボルサリーノの実力差を見るに五老星と神の騎士団はやはり海軍とCPよりも戦力として上なんでしょう…

やはり五老星と神の騎士団は戦力として、海軍とCPではどうにもならない不都合を消し去る為に存在しているのでしょう…!

第1109話ではそれが如実に明らかになったという感じですが、ボルサリーノはもう海軍大将として立つ瀬がないという感じですね…

気になるのはサターン聖が五老星達の中で強さの順位がどれくらいなのかですが…

最弱だったとしたら、絶望的ですよね…

この記事の紹介は以上になります。

最後までお読み頂き誠に有難うございました!

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