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ジニーに投与された薬物の正体|ワンピース1103話以降考察

ワンピース考察
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ジニーに投与された薬物の正体|ジニーに投与された薬物は?

 

ジニーに投与された薬物は?

サターン聖はジニーに何らかの薬物を投与し、その副作用で青いアザが出て上手くいかなかったと言っていましたね…

その青いアザが青玉鱗だった事は間違いないわけですが、一体何の薬を投与したのか?

サターン聖は子供にも遺伝した事について驚きがあったようですが、おそらくウイルスみたいなものが胎内感染したわけでなく、サターン聖は血統因子に何らかの異常をもたらすような薬物を作り投与したんでしょうね…

先程書かせて頂いたようにサターン聖は人体強化を目指し様々な研究と実験を行なってきたと思いますが、人体強化する為には、やはり血統因子の操作が必要かと思います。

血統因子を発見したのはベガパンクだと言う事になっていますが、世界政府は人体の巨大化を目指していたわけですから血統因子の手がかりくらいになるような事実には到達していたでしょう…

また、ベガパンクが血統因子を発見し解明してからはサターン聖も色々と悪い事を考えたでしょう…

青玉鱗はあらゆる自然光に反応し皮膚がサファイアのように硬質化してしまうと言う病ですが、それからして、サターン聖はもしかしたら人間が植物のように光合成で生きられるようになると言うような実験をしていたりしたのではないでしょうか?

モリモリの実の能力者である緑牛アラマキはそうやって食事無しに生きられるようですが、そんな人間を作ろうとした結果、青玉鱗とい病を生み出してしまったのでは?

ジニーは大喰らいでしたから、その格好の材料になったりしたんじゃないかと…

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