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くまが眼鏡をかけるようになった理由|ワンピース1102話以降考察

ワンピース考察
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くまが眼鏡をかけるようになった理由|目を酷使?能力の使い過ぎ?

 

目を酷使?能力の使い過ぎ?

くまは幼い頃から奴隷だったわけですが、おそらく奴隷として役に立てる最低限の教育だけされて、勉強と呼べるような勉強は全く出来ていなかったのではないかと思います。

かなり以前に描かれたくまの子供時代のイラストは二宮金次郎のように働きながら勉強しているというような姿で描かれ、読んでいる本もニノキンというタイトルでしたから、もしかしたら、くまはジニーと生活する為に働きながら、とにかく色々な事を学ぶ為に本を読みまくっていたのかも?

また、普通サイズの本はくまには小さい…という事は文字も小さいはずで、小さいものを見続けると目を酷使しますし、視界も狭くなりそうです…

それで目を酷使してしまって、結果、視力が落ちてしまったという可能性もあるのではないかと思います。

くまは牧師になっているわけですし、かなり勉強が必要だっただろうとも思いますしね…

また、くまはニキュニキュの実の能力を使ってソルベ王国の人々の病気や怪我を弾き出していましたが、それは放置していると本人に帰ってしまう為にくまがそれを引き受けて肩代わりしていました…

ジニーは止めていましたが、優しいくまはジニーの言うことを聞かずにずっとそれを続けていたようですから、もしかしたら、それが原因で視力が落ちてしまったのかも?

人々の中には目を病んでいた人もいた可能性はあるでしょうし、くまが眼鏡をかけるようになった理由として、非常にくまらしいとも思えます…

それと同時に気になるのが、くまの目が白く描かれている事…

くまは初登場の時から目に瞳がなく白目だけと言う感じで描かれていましたが、それは改造されているからだと思っていましたが、過去編では改造前から白いんですよね…

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