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『くま』は天竜人の奴隷だった!?|ワンピース1074話考察

ワンピース考察
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『くま』は天竜人の奴隷だった!?|暴力に耐える日々?特殊な種族?

 

暴力に耐える日々?特殊な種族?

『くま』がどんなに酷い目に遭ったのかはこれから明らかになっていくでしょうが、おそらく『くま』は暴力に耐える日々だったんじゃないかと思います。

天竜人達は『くま』に屈強な男と言うイメージを強く持っているようで、改造された『くま』を殴ってよし、刺してよしの無敵奴隷だとも言っていました…

また、ボニーは『くま』は自分の事を特殊な種族だと言っていたと言及していましたね…

総じて考えるに、『くま』はやはり特殊な種族で痛みは感じるながらも、人間を遥かに上回る強靭な肉体を持つ種族なのかも?

カイドウやリンリン、おでん様も幼少から怪力と強靭な肉体を持っていたようですが、それとは違う種族的な特性…
ドレスローザで登場したファンク兄弟の弟ボビーは優しい心を持ち他人を傷つける事はできないが、異常な頑丈さを持っていました。
ファンク兄弟はケリー・ファンクとボビー・ファンクでONE PIECE世界の名前の法則では姓が違うという事になり、血の繋がりがない義兄弟である可能性もあり、『くま』とボビーはもしかしたら同じ種族だったりするのかも知れないとも思うのですが…

『くま』が異常に頑丈な肉体を持つ特殊な種族だったとしたら、それは幼少からそうだった可能性もありますね…

もし、痛みは感じるが頑丈な身体を持ち死なないのなら、それは天竜人達からすれば壊れないオモチャだったんじゃないでしょうか?

そうだとしたら、どんな虐待を受けていたかと想像するのも嫌ですが、ボニーはこれからそれを見る事になるでしょう…!

しかし、『くま』はそこからどうやってソルベ王国の国王になったのでしょうか?

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