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黒ひげティーチも覇王色を纏えるようになっている?|ワンピース1063話考察

ワンピース考察
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黒ひげティーチも覇王色を纏えるようになっている?|もう白ひげを超えている?

 

もう白ひげを超えている?

ティーチは元々、シャンクスの顔に今も残る傷をつけているくらいに強かったわけですが、白ひげ海賊団を抜けてからは能力に頼るような戦い方を見せており、なんだかシャンクスに傷をつけた事が疑わしい気さえしましたが、最近になり強さをアピールしていますよね…

能力に頼ると言っても、ヤミヤミの能力はティーチが異常に頑丈でタフだからこそ成立する事であり、やはり覇気の強さは元々尋常ではないはず…
二年前の頂上戦争では白ひげの覇気とグラグラの能力によって殺されかけたわけですが、白ひげが致命傷を受けていた状態とは言え、むら雲切りの一撃を受け、更にあの至近距離でグラグラの能力と覇気を合わせたような渾身の一撃を受けて流血しながらも、そのあとすぐに『ゼハハハ』と笑っているのですから、やはりタフなんですよね…

しかし、おそらくあの当時はまだ覇王色の覇気が覚醒していたというような事はないように思え、おそらくティーチはゾロのように後発で覇王色に覚醒したクチ…
もしかしたら、王直を倒した際に覚醒したりしたのかもしれないですね!

女ヶ島では、未だに黄猿と渡り合える強さを維持し、非能力者であるレイリーが、今のティーチに正面から戦っても勝てないと断言していたのは、やはり悪魔の実の能力というよりはティーチの覇気がレイリーをはるかに上回っているからではないでしょうか?

レイリーはおそらくはロジャーや白ひげよりは格下だったでしょうが、レイリーが勝てないと断言するという事は、おそらくティーチはもう白ひげを超えているのではないでしょうか?

全盛期の白ひげを超えているのかはわからないですが、若い頃の白ひげを従えていたのはロックス…!

ティーチはロックス級に到達しているのか?

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