マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!|白ひげとエースの意思を継ぐ
マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではワンピース1020話以降の考察としてマルコとイゾウはゾロとキングに立ち向かうのではないか?という事についてを、
- マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!|白ひげの残党
- マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!|久々の共闘!
- マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!|二人でキングに挑む!
以上の項目に沿ってご紹介しております。
マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!|白ひげの残党
マルコ、イゾウはゾロとキングに立ち向かう!〜白ひげとエースの意思を継ぐ〜
ONE PIECE第1020話以降で気になる事の一つがライブフロアにいるマルコとイゾウの動きです!
白ひげ海賊団の残党はどんな活躍を見せるのか?
今回はそれについて色々と書かせて頂きます!
白ひげの残党
マルコとイゾウ等、白ひげ海賊団残党は黒ひげ海賊団に対して落とし前戦争と呼ばれる弔い合戦を挑み返り討ちにされてしまったわけですが、鬼ヶ島の戦いにルフィ達への助っ人として現れたマルコに対しリンリンは、お前ほどの男が若僧達に手を貸すなんて白ひげ海賊団の残党は迷走しているねと口にしましたが、マルコはそれに残党の意味を履き違えているな、オヤジの声がまだ自分達を縛っているとでもいうのか、自分達は自由なんだと返しています。
それは誰の命令でもない、自分の自由意志で加勢に来たのだと言う意味で、そうすると言う事は少なくとも、自分の意思で四皇ビッグ・マムとカイドウを敵に回すと言う意思表示にもなります。
それほど、ルフィに何かを期待していると言う事にもなりますね!
何かと言えば、おそらくリンリンにもわかっているでしょう。
ルフィこそ次期海賊王だとマルコも考えているわけですね。
また、ルフィならカイドウを倒せるとも考えているから、はるばる加勢にやって来たはずです!
またマルコは自分達は自由だと言っていましたが、ワノ国を救う戦いは本当は白ひげも望んでいたはずだとし、マルコはイゾウと一緒にいつかエースが赦しをもらえたら誘ってくれと言っていましたから、形としてマルコは誰に言われたわけでもなく白ひげとエースの意思をついで戦うと一人で決めたと言う事なんだと思います。
それはイゾウも同じだったでしょう!