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ヒョウ五郎の命の限界まで力を引き出されたという意味|ONEPIECE1007話以降考察

ワンピース考察
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ヒョウ五郎の命の限界まで力を引き出されたという意味|長生きの秘訣

 

長生きの秘訣

ヒョウ五郎親分の件とは全く関係ないかもしれませんが、現サクラ王国のDr.くれはは現在の年齢が何と141歳!

ONE PIECE世界の一般的な人間の寿命は現実世界より少し長めの100歳らしいのらしいのですが、それを遥かに上回っていますね!

しかも、タダ長生きしているだけではなく、その身体能力は現在でも常人の域を超えているのは周知の事実です!
いくらなんでももっと若い頃に比べれば衰えではいるでしょうから、全盛期には鬼のように強かったかも知れないと思わせられます。

また、Dr.くれはは度々『長生きの秘訣かい?』と聞いてもいない事を語り出そうとする事がありますが、いつもその秘訣を語る事なく終わっています。
それは、ヒョウ五郎親分の件とつながっていて、何かの伏線になっていたりするんじゃないかとも思えます!

もしかしたら、Dr.くれははヒョウ五郎親分と同じような方法で命の限界をセーブして生きているのかも知れません。
ヒョウ五郎親分のように何かがキッカケで命の限界の力を引き出したなら、恐ろしく強くなったりするのかも知れませんね!

また、甲塚的にDr.くれはは『Dの意思』について何か知っているらしいですが、彼女が長生きしているのには『Dの意思』に関係する理由があるのではないかとも思います。

ヒョウ五郎親分が討ち入りの時を待っていたように、Dr.くれはも何かを見届けたいという思いで長生きを続けているのかも?

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