キングダム888話ネタバレ感想考察|カイネが可了貂の番をするも

カイネは可了貂に手出しをしないように威圧しますが…。

今回に関しては明らかにカイネの方がこの時代の軍の規律に照らせば言っている事がおかしいのでまかり通る事もありません。

ましてやカイネの立場を悪くするだけでやはり可了貂とカイネはどういう関係でそこまで肩入れするのかという話に発展してしまいます。

さすがに側近にも止められるカイネ。

そしてカイネは明日の朝んあれば可了貂は趙忽に連れていかれて尋問される事は仕方ないとし明日の朝までは自分もこの牢に入りカイネに蛮行を働かないよう見張ると言うのでした。

趙備明もここまで言い張るカイネに呆れこの場は去りますがこの事で李牧軍と王都軍に遺恨が残ったのは言うまでも無いでしょう。
