キングダム884話ネタバレ感想考察|可了貂の汚名挽回なるか?

可了貂は楽華と羌瘣軍には邯鄲攻めに参加していない残存戦力があると言い蒙恬もそれに同意し楽華本隊は健在と言います。

羌瘣軍も邯鄲までたどり着いたのは一部で本隊は置き去りにしてきていました。

そして飛信隊も負傷兵とそれを治療する砂鬼一家が置き去り。
初日に前線で体を張ってくれた猛者たちが治療中でした。
これらすべての力を結集すれば立て直せると可了貂が言う前に…。

李信が立て直せると叫んでいたようでしかし蒙恬はそれは李牧も百も承知で自分たちが本軍と合流する事などあってはならないと言います。
という事は必ず阻止してくるし我々三人の首を絶対に取りに来ると言うのでした。

しかし落ち込み状態から復活した信が絶対に立て直して李牧を討つとまた叫びますが愛閃がそれが難しいと今蒙恬様が仰っていただろうと突っ込みますが可了貂はいややれるよと静かに言いました。

蒙恬すら思いついていない策なのか?
どうやって?と聞く蒙恬に可了貂はここにもう1度多くの犠牲を出してと言った時点でキングダム884話は終わりましたが、いったい可了貂はどのような策を考え出したのでしょうか?
キングダム885話以降…三軍と可了貂の汚名挽回の機会は訪れるのでしょうか?
非常に気になりますね。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。
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