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秦趙最北部の戦いの行方|キングダム870話以降考察

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キングダム
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秦趙最北部の戦いの行方|壁の予想以上の【主攻】としての働き

 

そして援軍として玉鳳軍として合流し今や玉鳳軍の一部のようになっている壁軍。

玉鳳軍からすれば囮としての扱いではあるのですが王賁将軍から主攻として霊咒公を討ってくれるよう丁重にお願いされている壁将軍はその責任感の強さから本気で主攻の役割を無意識に演じてくれています。

この事から壁将軍は実力以上の力を発揮してくれそうな空気を醸し出していて今回ももしかしたらミラクルを起こしてくれそうな気がものすごくしております。

おそらくは亜花錦の活躍で壁将軍が攻め込む側が徐々に薄くなっていき壁本人の異常に高まった士気が壁軍の兵にも影響を与え霊咒公を討ち取れないまでもかなり良いところまで迫れるのではないでしょうか?

それが亜花錦がタイミングを合わせてくれ挟撃の形に持ち込めればあるいは?というところまで行くかもしれません。

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