キングダム868話ネタバレ感想考察|霊咒公の用心深さ

そんな霊咒公は今回も亜花錦に本陣側面まで迫られていることに気がついても動じず…。

亜花錦も霊咒公が逃げないことに不信感を覚えていますが…。

矢での応戦くらいでは止まらない亜花錦軍ですが…。

森の中にかなりの伏兵を忍ばせていた霊咒公。
これは亜花錦が来ると読んでいたわけではなくただただ不慮の事態に備えていたという事。
司馬尚に話していた最悪の事態に備えていただけなのです。

一転霊咒公本陣のそばで囲まれた亜花錦。
これはもう亜花錦だけ見れば形は詰んでいますがここからいったいどのような展開になるのでしょうか?
この記事でのご紹介は以上になります。
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