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キングダム867話ネタバレ感想考察|王賁の二重の仕掛けが起動!

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キングダム867話ネタバレ感想考察|玉鳳の命運を握るのは壁将軍と亜花錦!!

キングダム867話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではヤングジャンプ最新13号に掲載されていたキングダム867話の内容に感想をネタバレも含みますが、

  • キングダム867話ネタバレ感想考察|関常軍は詰んだ?
  • キングダム867話ネタバレ感想考察|なぜ壁軍が!?
  • キングダム867話ネタバレ感想考察|しかし主攻は亜花錦?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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キングダム867話ネタバレ感想考察|関常軍は詰んだ?

キングダム867話は王賁軍が意外に善戦をしているシーンから始まりました。

王賁自らも先頭に立ち前回866話のラストのシーンで王賁が檄を飛ばし士気を爆上げした直後…。
元々練兵もしっかりしている王賁軍はこれくらい戦えて当然と言えば当然です。

しかし相対する袁環は倍以上の兵力が居るし、王賁軍の士気は長続きしないと余裕の表情。

そしてこちら側に王賁が入り士気を上げた結果中央に薄みが出来て中央の関常軍が持たないと読んでいて…。

いずれにしてもこの戦場は詰んでいるとのたまうのでした。
そしてその関常軍…。

袁環の読み通り関常軍の小隊が次々と壊滅していく中、歩兵大隊までもが崩されていき…。

関常も半ばあきらめ内心で王賁に謝っている始末…。

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