キングダム866話ネタバレ確定速報|王賁が二万で五万を食い止める役を担う
北から迫ってきている軍勢は代国の名将が率いる五万規模の大軍です。
王賁軍二万でこれに当たるのはかなりの苦戦が予想されますがこれをこなさなければ王翦軍が司馬尚軍との挟撃に合い壊滅間違いなし。
史実でも趙国が滅びた後でもこの代国に趙王の息子の嘉太子が亡命し最後まで抵抗を見えるのがこの今回援軍に来ている代国。
ここからの因縁という事になるのでしょうか?
兵力差は歴然としているこの難しい戦いに王賁は退かずにこの援軍を王翦軍のところまで行かせないようここで食い止める決意をします。
これを成し遂げた時に李牧は王賁にも六将級の実力を認めることになるのではないでしょうか?
キングダム866話は王賁が無謀とも思える戦いに身を投じていくシーンで867話へとつながる展開で終わっていますがまた新たに六将級の活躍を見せる軍が秦軍に誕生するのか見ものとなる戦いが始まりそうです。
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