キングダム818話以降考察|茶羽将軍や程虎将軍やそれに匹敵する複数の首級
洛亜完に博王谷という大駒は騰に李信が予約済みというような感じなので羌瘣はそれ以外の所で武功を挙げるしかなさそうですが、韓にも2人以外にも将軍は居るでしょう。
キングダム817話で名の出た茶羽将軍や程虎将軍は飛信隊の新兵たちを虐めるように激を飛ばしていましたし、羌瘣の手の届く範囲に居るのではないでしょうか?
正直、韓に羌瘣に武力で太刀打ちできるような将軍は居ないと思われますので、一騎討に持ち込んだ時点で詰みでしょう。
羌瘣も自ら前に出ているのなら、持ち前の身軽さで将軍首や五千将など複数の将校の首を取って回るような動きをするのではないでしょうか?
お供はその動きについていける羌礼1人で十分でしょうし、韓軍からすれば次々と指揮官を失えば戦場は混乱、指示が飛んでこなので麻痺して戦闘不能になるでしょう。
秦軍の被害を出さずに早期決着の作戦とも一致する理にかなった動きですしね。
韓は名の売れた騰大将軍と李信将軍に目がいっていますが、実は今回遠征してきている秦軍にはもう1人激やばの将軍が居たことに驚かされることになるのではないでしょうか?
羌瘣将軍の活躍とどれほどの武功を挙げてくれるのかを楽しみにキングダム817話以降に注目したいと思います。
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