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クイーンC2021はリフレイムを推したい!|米三冠馬の娘は規格外?

甲塚の馬好き予想
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クイーンC2021はリフレイムを推したい!|怪物の予感…

クイーンC2021はリフレイムを推したい!についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、2021年2月13日に開催されるクイーンCに出走予定のリフレイムという競走馬についてを、

  • クイーンC2021はリフレイムを推したい!|血統について
  • クイーンC2021はリフレイムを推したい!|リフレイムはこんな馬?
  • クイーンC2021はリフレイムを推したい!|クイーンCはどうなる?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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クイーンC2021はリフレイムを推したい!|血統について

 

クイーンCのリフレイムに期待!〜米三冠馬の娘は規格外?〜

甲塚
甲塚

甲塚、今週行われるクイーンCに出走するリフレイムに非常に期待しております!

今回はそのリフレイムに塚妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!

 

血統について

リフレイムは父アメリカンファラオ、母がケアレスジュエル、母父がタピットという血統構成ですが、ミスプロ系×ストームキャット系という、これでもかと言わんばかりの黄金ニックス配合になっていますね。

父は言わずと知れた米三冠馬で、2歳の時にすでにG Iを2勝し、3歳では三冠を含むG Iを7勝しています。
無論、BCクラシックも勝ち、それが引退レースとなっています。
米国競馬史上、いや世界の競馬史においても最高クラスの名馬であると言えますね!

しかし、そのアメリカンファラオは9頭立てのメイドンレースでデビュー戦しているのがですが、勝ち馬から9馬身離された5着に敗れているんですよね…
しかし、陣営は二戦目にG Iデルマーフューチュリティを選択。
どうやら、デビュー戦はブリンカーをつけたのが敗因だったようで、ブリンカーの遮眼帯を切り落とし、耳に綿を詰めるという工夫でレースに出走させて見事勝利しています。
おそらく、まだ気性が幼くレースに集中を欠いていたのでしょうね。

後述しますが、そこはリフレイムにも受け継がれているように思えます。

また、母のケアレスジュエルは2009年の米国3歳牝馬限定G Iのアラバマステークスを勝利しています。

アメリカンファラオは距離1400〜2400のG Iに勝利し、母は1200から2000メートルまでのレースに勝ち、父母ともに距離は万能で、おそらくリフレイムは父に似たような距離適性を持っていて、クラシックレースでは距離に対する不安は全くないと甲塚は思いますね!

むしろ、2000〜2400あたりで能力全開となるような気がします!

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