スポンサーリンク

アニメ怪獣8号の世界観について|4話まで放送が終わりました

アニメ
スポンサーリンク
Pocket

アニメ怪獣8号の世界観について|フォルティチュード

 

アニメ怪獣8号の世界には怪獣には特別危険な怪獣には台風のように号数がついていて、そのうえ怪獣のエネルギーを図る数値として自身のマグニチュードのようにフォルティチュードという単位があります。

歴史に残るような大怪獣はフォルティチュード9.0を超えるような怪獣で、今回の防衛隊の試験で本獣としてラスボス的存在であった怪獣も1度討伐されて力を増して蘇った時のフォルティチュードも6.4。

これは保科副隊長が言うには一個小隊で対応するレベルの怪獣であるようで、その後キコルを救うために変身したカフカのフォルティチュードは9.8!

これは歴史に残る大怪獣のレベルでさすがに保科副隊長も計測器の故障だと判断したほどでした。

こんな感じが怪獣8号の世界なのですがかなり面白く作りこまれた世界観に今では私ももうどっぷり怪獣8号の世界にはまり込んでしまっています。

漫画もアニメも今後が非上に楽しみな感じですし長く長く続いて欲しい作品だと強く感じています。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

【その他の怪獣8号関連記事】

アニメ怪獣8号第5話感想考察|カフカ夢に首の皮1枚繋がる!

アニメ怪獣8号4話感想考察|カフカはフォルティチュード9.8の歴史的怪物!

アニメ怪獣8号第3話感想考察|プライベートスーツの解放度0%のカフカ!

アニメ怪獣8号2話感想|新キャラ四宮キコル登場!

怪獣8号1話感想|日比野カフカ怪獣に!?

 

タイトルとURLをコピーしました