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呪術廻戦227話ネタバレ!|五条と宿儺の領域は徐々に極小超高密度に発展!

呪術廻戦
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呪術廻戦227話ネタバレ!|仕切り直し…

呪術廻戦227話ネタバレ!についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、呪術廻戦227話の内容に感想をネタバレも含みますが、

  • 呪術廻戦227話ネタバレ!|仕切り直し
  • 呪術廻戦227話ネタバレ!|シーソーゲーム的展開
  • 呪術廻戦227話ネタバレ!|極小超高密度

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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呪術廻戦227話ネタバレ!|仕切り直し

 

五条と宿儺の領域は徐々に極小超高密度に発展!

 

甲塚
甲塚

呪術廻戦第227話!

戦いが壮絶さを増していくにつれ観戦する術師達の理解が追いつかないレベルになっている五条VS宿儺ですが…


今回は第227話の内容と感想を書かせて頂きます!

仕切り直し



前回ラストにて五条は反転術式により領域展開により焼き切れた術式を治癒するという他の術師達の理解が追いつかない神業を披露し宿儺への反撃を開始したわけですが…

誰か説明してくれよという状況ですが、日下部が乙骨にそんな事できるのかと見解を求めます。

乙骨は五条は実際に今それをやって見せたわけですし無理とは言えないという…

おそらく目の前で起こった事を自分が知る限りの知識と術師としての感覚で仕組みを考えた結果かと思いますが…

乙骨は肉体の損傷と術式ぐ焼き切れるというのは車が故障とオーバーヒートの違いみたいなものだという例えを出し、呼称は修理するがオーバーヒートは冷却を待たねばならない…
反転術式は故障を治すものであり冷却はできないと思っていたが、五条はそれができる事を今証明してみせたのかもと解説してはみますが…

どうも釈然としない…
本当にそうなんだろうか、五条は何かとんでもない無茶をしているだけなんじゃないかと乙骨は不安を感じているようです。

身体にかかる負担など意に介さないような無茶によって無理矢理術式を冷却させているだけじゃないかという不安なんでしょうかね?

そんな無茶なら、おそらく絶対に命に関わるような事に違いないだろうと思えますが…

その五条は何を考えているのか宿儺に対して、効果範囲はもっと広げる事ができるだろうと挑発めいた言葉を口にする…

宿儺はそれに対して不敵な笑みで答えて望み通り伏魔御厨子の効果範囲を最大まで広げにかかりますが、それに合わせるように五条は無量空処を展開する!

術師達はまた同じ事を繰り返すつもりなのかとざわつきますが、家入はアイツはそんな甘ちゃんじゃないという…!

その通り、五条は結界の対内条件と対外条件を逆転させるという形で外側からの攻撃に強い結界を作り出すという、またもや常識を無視したような神業を披露します!

日下部は何で簡単に領域の要件を変更できるんだとブツブツ言っていますが、やはり何をやっているかは理解できでも、どうやっているのかは誰にも説明できないような事なんでしょう…

パソコンの天才と凡人の違いみたいな感じなんでしょうか?

五条は宿儺に仕切り直そうと言って笑みを見せているようですが、仮に乙骨が心配しているように無茶の連続を続けているなら五条は絶対に身体に負担がかかっていると思うのですが、もしかしたら、それも全て後回しにするような形にしていて、戦いが終わった後に溜まった負担が全部まとめて襲ってくるなんて事だったりするのかも…?

二人はそのまま再び肉弾戦に突入しますが…

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