スポンサーリンク

キングダム871話ネタバレ感想考察|三軍一体の連携が開始!

スポンサーリンク
キングダム
Pocket

キングダム871話ネタバレ感想考察|羌瘣隊では洛亜章が!飛信隊ではヨコヨコ軍が活躍か!?

 


キングダム871話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではヤングジャンプ最新18号に掲載されていたキングダム871話の内容に感想をネタバレも含みますが、

  • キングダム871話ネタバレ感想考察|山の民軍の意地
  • キングダム871話ネタバレ感想考察|蒙恬軍が攻勢に
  • キングダム871話ネタバレ感想考察|羌瘣軍と飛信隊

以上の項目に沿ってご紹介しております。

スポンサーリンク

キングダム871話ネタバレ感想考察|山の民軍の意地

キングダム871話は飛信隊の軍議のシーンからでした。
三軍一体で攻勢に出て趙軍を抜くと言う作戦を論じている飛信隊首脳陣。
李信も将軍らしく蒙恬がこの策を持ってきた意図に気づき本能型の将軍として頭も使えるようになってきているようです。

そして決め事は本日突破という約束事だけで基本的には距離が離れていて連携らしい連携は取らないというより取れないようですね。
ただ抜いた後の防御壁を三軍同時に突破する事により一軍に集中しないようにするための三軍同時突破という事のようです。

そしてこちらは羌瘣軍。
羌瘣も本日、紀彗軍を抜くと言う号令をかけます。

そして前線に出るだけで士気が爆上がりする羌瘣自身が出陣します。

また場面は変わり蒙恬と相対している骨眠伯軍は隣の戦場から馬南慈軍から一万の援軍が来る予定となっていましたが未だ届いておらず…。

これには理由があり楊端和軍が楊端和が離脱し衰弱した事から余裕ができ隣の戦場に一万の増援を送ろうとしていた馬南慈軍をバジオウとキタリで叩きに叩いていたからです。
百眼族のハダマの策(本当は娘のウダマ)でこの援軍阻止がなったようですが…。

タイトルとURLをコピーしました