霊咒公を討つのは誰!?袁環は?|壁に一世一代の大チャンス?

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この記事ではキングダム868話以降の考察として霊咒公を討つのは誰なのか?袁環はどうなるのか?という事についての考察を、
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以上の項目に沿ってご紹介しております。
霊咒公を討つのは誰!?袁環は?|壁にとっては大チャンス?
キングダム868話以降…。
867話で王賁があらかじめ準備していた策が明らかになり、その策の一環として関常の大ピンチに壁将軍が登場したわけですが…。
王賁の策としては最終的に王翦軍を司馬尚との挟撃に行く将となる霊咒公を討つところまでが王賁の策で表向きその役割が今回の戦で後詰めのような位置に配置されていた壁将軍に回ってきました。
一度趙軍にとらわれて労役のような扱いを受け国内での評価も下げてしまった壁が汚名返上する大きなチャンスでもあります。
王賁は壁が霊咒公を討てるとは思っていないのに壁に霊咒公を討つまでをお願いしていますが壁が王賁の予想を良い意味で覆し霊咒公を討ってしまっても良いわけですからね。
