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王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|キングダム867話以降考察

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キングダム
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王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|内心では王賁を信じている!?

 


王翦は趙軍の援軍を読んでいた?についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではキングダム867話以降の考察として王翦は趙軍の援軍を読んでいたのではないか?という事についての考察を、

  • 王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|司馬尚軍の力加減
  • 王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|王翦軍を挟撃で狙っている
  • 王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|王翦は王賁を信じ逆に霊咒公軍を挟撃に?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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王翦は趙軍の援軍を読んでいた?|司馬尚軍の力加減

 

キングダム866話では王賁軍が相対する趙軍の将軍霊咒公が代国の第一将でまた代国の袁環将軍五万~六万の兵を率いて援軍い向かっているという事実が判明しました。

そしてはなから王翦はこの事を気づいていたのではないでしょうか?

それは相対する司馬尚軍の実力を一番知る王翦には司馬尚軍の大人しさが物足りなく感じていたはずです。

その理由としてはこの後に何か策を弄していてそのために今は手を緩めて戦っている。

そしてそれはここからそう離れた場所ではない番呉や宜安に兵を潜ませていてその兵力を使い王翦軍を挟撃しようとしているのではないか?

と王翦クラスの武将であればそこまで読んでいてもおかしくはないですね。

という事は王翦自身も今は司馬尚の緩めた戦いに合わせているだけでそれに対する対策を頭の中では準備しているのではないでしょうか?

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