キングダム866話ネタバレ感想考察|宜安には六万の援軍が潜んでいた!?

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この記事ではヤングジャンプ最新11号に掲載されていたキングダム866話の内容からネタバレも含みますが、
- キングダム866話ネタバレ感想考察|王翦軍の命運を握るのは玉鳳!
- キングダム866話ネタバレ感想考察|霊咒公は代国の第一将
- キングダム866話ネタバレ感想考察|王賁の檄で兵力差は埋まるか?
以上の項目に沿ってご紹介しております。
キングダム866話ネタバレ感想考察|王翦軍の命運を握るのは玉鳳!

キングダム866話は奈落が未だ奮闘している姿からでどうやら生きていてしかも善戦をしているようでした。

李寿の援軍も間に合い奈落軍と李寿軍で司馬尚軍を抑えているようですね。
第三将の辛勝も健闘をたたえています。

戦局が膠着しているのは辛勝が相対するドン・サリ軍同様に司馬尚も手を抜き余力を残し戦っているからでさらに北に潜む宜安と番呉の兵力との挟撃を狙っているからだと辛勝は言います。

これは間違いなく李牧の策で当然主の王翦も気づいているとの事。

そしてこの挟撃を狙う李牧の策を外せるのは援軍を来させないようにできる最初にぶつかる玉鳳軍なのでした。

そして場面はその若こと王賁率いる玉鳳軍と霊咒公軍の戦場へ…。
