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ワンピース1167話ネタバレ感想考察|過去編は一気に進む

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ワンピース考察
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ワンピース1167話ネタバレ感想考察|シャンクスは神の従刃に

ワンピース1167話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではジャンプ最新1号に掲載されていたワンピース1167話の内容に感想をネタバレも含みますが、

  • ワンピース1167話ネタバレ感想考察|ハラルドは神の従刃に
  • ワンピース1167話ネタバレ感想考察|フィッシャータイガーの解放
  • ワンピース1167話ネタバレ感想考察|イーダが唯一の母親だと言うロキ

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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ワンピース1167話ネタバレ感想考察|ハラルドは神の従刃に

ワンピース1167話は過去編が一気に進みゴッドバレー事件の5年後の33年前まで話が進んでいました。

当時のグランドラインの霧の深い濃霧地帯には海王類と間違われるほどの化け物が海賊を襲っているという噂が流れその正体は何とハラルドだったのです。
ハラルドは世界政府に1000年分の償いをするという理由で海軍の援軍を引き受けていたのでした。

そして一方、ゴッドバレーで散り散りになった大物海賊たちはそれぞれが船長として大活躍をしその中でもロジャーは世界一周を果たし海賊王となっていきます。
その後は処刑されてしまうのですが…。

結果的に大海賊時代を引き起こした張本人となるのでした。

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