セイコーゴールデングランプリ2018結果と今後の展望|期待高まる陸上男子短距離界


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セイコーゴールデングランプリ2018結果と今後の展望|現在の100メートル日本歴代10傑

セイコーゴールデングランプリ2018結果

現在の100メートル日本歴代10傑

今後の展望として、現在の日本男子100メートルの歴代10傑を整理してみたいと思います。

1. 桐生祥秀 9秒98
2. 伊東浩司 10秒00
3. 山縣亮太 10秒00
4. 朝原宣治 10秒02
5. 末續慎吾 10秒03
6. サニブラウン・ハキーム 10秒05
7. 江里口匡史 10秒07
8. 多田修平 10秒07
9. 飯塚翔太 10秒08
10. ケンブリッジ飛鳥 10秒08

一昨年から昨年にかけて、歴代10傑が10秒0台で埋まってしまうという大躍進!

伊東さん、朝原さん、末續さん、江里口さんはもう引退や一線を引かれていますが、あとはバリバリの現役メンバーですからね!

しばらくは日本の男子短距離は我々を喜ばせでくれそうですね!

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