日和=小紫とゾロの今後の関係|ONEPIECE986話以降考察

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日和=小紫とゾロの今後の関係|ロマンスへの発展は?

日和=小紫とゾロの今後の関係についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース986話以降の考察として日和とゾロの今後の関係についてを、

  • 日和=小紫とゾロの今後の関係|6歳で悲劇を経験
  • 日和=小紫とゾロの今後の関係|悪女、小紫の理由
  • 日和=小紫とゾロの今後の関係|ゾロとのロマンス

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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日和=小紫とゾロの今後の関係|6歳で悲劇を経験

日和=小紫とゾロの関係の今後は?〜ゾロにロマンスはあるのか?〜

ONE PIECEワノ国の重要人物の一人である光月おでん様の娘・光月日和!

花魁・小紫としてワノ国の暗黒時代を生き抜いてきた彼女の今後について、今回はゾロとの関係も絡めて妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!

6歳で悲劇を経験

現在26歳の光月日和は、父おでん様が白ひげの弟分として航海している時代にモビーディック号で生まれ、その後おでん様がロジャー最後の航海のクルーとしてスカウトされた後はオーロ・ジャクソン号に乗り込んだ経験もあり、侍の娘であり海賊の娘でもあるという特殊な女性ですな!

ワノ国に帰国し、6歳の時におでん様がカイドウとの戦いに敗れ処刑された際、兄モモの助は錦えもん等と未来に飛ばされ、日和は赤鞘九人男の一人河童の河松に託されて燃え盛るおでん城から脱出し、13歳くらいまでは河松に育てられたが、日和を守るために食うや食わずで痩せていく河松が死んでしまうのを恐れて一人で生きていこうと決意して離別。

花の都で狂死郎に拾われて花魁としての修行をし、花魁・小紫としてワノ国で生き延びていた。

6歳で両親を奪われ、大名の姫君から花魁になるという激動の人生を送ってきた日和ですが、その性根は全く曲がる事なく真っ直ぐで強い!

兄と共にワノ国の未来を背負って立つにふさわしい女性に成長しています。