【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙い|何故カイドウ傘下に?

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【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙い|『海鳴り』たる所以は?

【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙いについてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース980話でついにルフィやゾロ、キッドと本格的な戦闘を始めたアプーの強さや能力、また彼の通りなの『海鳴り』についての考察を、
  • 【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙い|アプーの能力とは?
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  • 【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙い|カイドウ傘下になった狙いは?
以上の項目に沿ってご紹介しております。
 
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【ONEPIECE980話考察】アプーの能力と強さと狙い|アプーの能力とは?

 

アプーの能力と強さ、狙いとは?〜何故カイドウ傘下に入ったのか?〜

 
ONE PIECE 980話にてルフィ、ゾロ、キッドと本格的な戦闘シーンを披露するスクラッチメン・アプー!
 
今回は彼の能力と強さ、そして狙いについて妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!
 

アプーの能力とは?

アプーの能力は己の肉体を楽器化し、それを奏でる事によって音を出し、その音色から連想される攻撃手段によって相手にダメージを与えるものであるようです。
 
シンバルの『シャーン』という音なら斬撃、太鼓の『ドーン』という音なら爆破という具合ですな。
 
これはどう考えてもパラミシア系の能力ですな。
 
音を操るというよりは肉体を楽器にするというイメージが強い為、ガキガキの能力というのが有力な説になっているようですが、ほかにも『奏でる』からカナカナの能力とか、『海鳴り』という二つ名と音を『鳴らす』をかけてナリナリの能力という可能性もあるんじゃないかと甲塚は思います。
 
980話ではこの能力に『射程圏』が存在する事がアプー本人の口から明らかになりますが、この射程圏は音が届く範囲だと考えられますな。
 
そこから更に考えてみると、音が小さくなればその威力も比例して小さくなるのでは?
 
なら、音を書き消せば無力になるのか?
 
しかし、彼が音を鳴らすとほぼ時間差なく相手に影響を与えているので、そうとも言い切れないですが、そのあたりが弱点になりそうな気がします。