【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|霜月、天月、雨月、風月の運命は?

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【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|気持ちは光月派?

【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、ワンピース974話以降の展開予想考察として黒炭家以外の四大大名、霜月、天月、雨月、風月の運命についてを、
  • 【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|四大大名家は光月派
  • 【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|オロチには従わず
  • 【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|他に生き残りは?
以上の項目に沿ってご紹介させて頂いております。
 
 
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【ワンピース974話以降考察】黒炭家と四大大名家|四大大名家は光月派

 

黒炭以外の霜月、天月、雨月、風月の大名家の運命は?〜生き残りは存在しないのか?〜

ONE PIECE 973話では世間的には光月家が滅亡したと判断されるような展開になりましたが、他の大名はどんな運命を辿ったのかも気になるところ…
 
今回はそれについて妄想たっぷりに考察してみます!
 

四大大名家は光月派

ワノ国には、統治者である将軍家の光月家を支える黒炭、霜月、天月、雨月、風月の五大大名家が存在し、現在黒炭オロチが将軍職を簒奪し、光月家は事実上滅亡…
 
気になるのは他には四大大名家の運命です。
 
運命と言っても、その全てが光月家と同じく事実上滅亡しているわけですが…
 
四大大名家は光月スキヤキ様に化けたひぐらしとオロチに騙されオロチを代理将軍として認めてしまいました。
 
本物のスキヤキ様が亡くなっている状況で真偽は確かめようもなかったのでしょうが、時期将軍たるおでん様の留守に四大大名家はワノ国の統治権をオロチに預けてしまう形になってしまった…
 
しかし、それは逆にそれだけ光月家に忠誠を誓っており、偽物とは知らずにスキヤキ様の命に従ったのはその証だと言えるでしょう。
 
また、真実に気がついていながら、オロチの後ろ盾にはカイドウという怪物がおり、カイドウを倒す唯一の希望であるおでん様が不在の中、勝手に動いていたずらに戦を起こして敗北し、オロチの権力をさらに強くする愚行をしなかったという可能性もあるでしょう。
 
事実、霜月康イエをはじめとする大名家はおでん様がカイドウに挑んだ時には大名自らおでん城の守りについていました。
 
おでん様のバカ殿化にも何か意味があるのだと分かっていたでしょうし、現代編での康イエの処刑時のパフォーマンスからも、霜月をはじめとする四大大名家はあくまでも光月派だったと考えてよいでしょうな。
 
 

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