【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|ロジャー同様早すぎた?

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【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|この時代から暗躍したイム様

【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース973話以降で明らかになるかどうかもわからないですが、おでん様の何かの力に歪められたような不可解な死にイム様の運命操作が関係しているのではないか?という甲塚の考察を、

  • 【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|仕組まれた『運命』
  • 【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|イム様運命操作説
  • 【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|おでん様も早すぎた?ジョイボーイが運命を変える?乗り越える?

以上の項目に沿ってご紹介させて頂いております。

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【ワンピース973話以降考察】おでん様の死はイム様の運命操作|仕組まれた『運命』

おでん様の死はイム様によって運命操作された結果か?〜灯は消えても意志は受け継がれる?

ONE PIECE 972話にて豪傑らしい壮絶で見事な最後を遂げた光月おでん様…
 
生き続けたならワノ国を開国し、世界を変えるような活躍をしたと思われる彼が処刑による死を迎えるという運命…
 
それは何者かに仕組まれたものではないのか?
 
今回はそんな視点で妄想たっぷりに考察してみます!
 

仕組まれた『運命』

そもそも、おでん様は異端児だった。
 
ワノ国の鎖国に疑問を抱き、海に出たのはその答えを見つける為でもあった…
 
白ひげについて世界を知り、ロジャーについて世界の秘密とワノ国の鎖国の原因について知った…
 
その結論がワノ国の開国。
 
また、その開国は20年後に現れる『ジョイボーイ』を迎え入れる為…
 
おでん様は生きていれば、必ず世界を大きく変えるような存在の一人になり得たはず…
 
しかし、本来なら大罪人の子孫として生涯を終えるはずだったオロチが将軍となり、また鎖国中でありながら外部の、それも海賊であるカイドウという怪物がその後ろ盾になるという『あり得ない流れ』が原因となり、世界を大きく変え得る豪傑は処刑という最後を迎える…
 
この、本来ならそうなるはずはない『あり得ない流れ』は単なる『運命』として片付けられるようなものではなく、そうなるように何者かに仕組まれたものであるように思えて仕方がない…
 
まるで『運命』が『光月おでん』を消しにかかって、どんな行動をしていたとしても、あの日あの時に死亡するという事に変わりはなかったように思えます…
 
では、誰がそう仕組んだのか?
 
甲塚はイム様ではないかと感じます…
 
 

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