【ONEPIECE956話考察】ドレークが海軍の特殊部隊SWORDの隊長だった事|堕ちていなかった事実

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【ONEPIECE956話考察】ドレークが海軍の特殊部隊SWORDの隊長だった事|SWORDとは?

SWORDとは?

あくまで甲塚の妄想ですが…
 
SWORDは四皇以上に危険で民衆を苦しめるような真の悪を暴き出し、壊滅させる事を目的とした特殊部隊ではないかと考えます。
 
おそらく、赤犬と黄猿はSWORDを知らないのではないか?

知っていても興味がないのではないか?
 
二年前のシャボンディ諸島での黄猿とドレークの会話から黄猿はドレークの海賊堕ちをいじっていましたので、真相を知らないという事と考えても良さそう。
 
また、赤犬にとっての悪は海賊であり、SWORDには興味がなさそう。
 
元帥となった今は存在くらいは知っているかも知れませんが、やはり興味無さそうですよね?(笑)
 
甲塚はSWORDの創設者はセンゴクではないかと考えます。
 
センゴクは本物の悪党がどこに潜んでいるかを知っているのでしょう。
 
そのために秘密裏に直属の特使部隊を創設した。
 
そこにはガープもからんでいる。
 
ガープがコビーとヘルメッポを弟子にして育て上げたのはSWORDのメンバーとする事が前提だったのでは?
 
故に、SWORDはセンゴクとガープ、それにおつる、もしかすると青雉あたりまではその存在を知っているとか?
 
また、SWORDの直接の敵となる四皇以上の悪党とは、ロックス、または闇の世界の帝王達あたりになるかと思えますな。
 
しかし、ドレークは黄猿と縁が深そうにも思えます。
 
もしかしたら…黄猿は海軍にいながらロックスや闇の帝王達と繋がっていたりするのかも知れませんね。
 
ドレークはそれを知ってしまった事によりSWORDの隊長として抜擢されたのかも知れない。
 
甲塚、黄猿は正義を重んじ、悪から民衆を守ると心に誓うような善人には思えないんですよね…
 
 

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