ONEPIECE920話ネタバレ!光月おでんの強さについて考察|かなりの豪傑?


スポンサーリンク
スポンサーリンク

ONEPIECE920話ネタバレ!光月おでんの強さについて考察|無法地帯を希望の地へ!

ワンピース920話ネタバレトキトキの実光月おでんの妻トキアシュラ童子

無法地帯を希望の地へ!

花の都を追放された光月おでんは、当時は悪党がはびこる無法地帯だった九里の土地へと足を踏み入れ、そこで最も危険と言われたアシュラ童子という男と大喧嘩をし、これを討ちとったようです。

シルエットで描かれた光月おでんはガッチリした体型で、見るからに強そうです。

シルエットでありながらも、まさに豪傑らしい威風堂々とした雰囲気が伝わりました。
かなりの戦闘能力を持っていた事が伺えます。

ルフィが覇王色の覇気を使った際、お菊は覇気の存在を知らなかったように見えたのですが、ワノ国には覇気という概念が存在しないのかも知れない。

しかし、光月おでんはどう見ても覇気使いであるように見えてなりません。
覇王色を備えていたとしても、なんら不思議ではないでしょう。

また、光月おでんはそのまま九里の悪党達をまとめ上げ、桃源農園を作り、悪党達に働く喜びと人間らしい生活を教えたようです。

悪党がはびこる修羅の世界のような無法地帯を、喜び溢れる希望の土地に変えてしまう…

これこそ、まさに王たる資質としか言えないでしょう!

そして、それが認められ、光月おでんは九里の土地の大名となった。

光月おでんは、民が望む英雄であり、本物の王であったと甲塚は思います!