ONEPIECE916話ネタバレ光月家が悪霊一族の理由|おでんとトキトキの実

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ONEPIECE916話ネタバレ光月家が悪霊一族の理由|おでんこそトキトキの実の能力者?

ONEPIECE916話ネタバレ光月家悪霊一族

おでんこそトキトキの実の能力者?

トキトキの実といえば、シャンクスがその能力者であると噂されていますが、甲塚は光月家と20年という時間の関係を絡めて、おでんこそがトキトキの実の能力者だったのでは?と考えました。

おでんは、一族の危機にその時間を操る能力を使って、一族郎党を時空の彼方へと飛ばしたのでは?

いわば、『神隠し』に近いような状態にして、どこか時空の歪みのような場に、一族をかくまったのではないか?

そして、一族郎党がなんとか通常の時間軸の世界に帰ってきた時には20年の歳月が流れていた…みたいな。

わかりやすく言えば、浦島太郎が竜宮城で過ごした数日の間に百年、二百年が過ぎていたような…

こう考えると、モモの助がロジャーと対面していても不思議ではないような気がするんですよね…

まあ、トキトキの実に限らず、意図的に神隠しを起こせるような能力を、おでんは持っていたのでは?

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