ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|下ヨシ子先生の見解は?


ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|嫉妬と生霊


ほんとにあった怖い話2018内容感想考察

ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、2018年8月18日に放送された、ほんとにあった怖い話の中の葵わかなさんが主演の姿見と言う作品の内容と感想から

  • ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|あらすじ
  • ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|正体
  • ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|女の霊

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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ほんとにあった怖い話2018葵わかなさん主演姿見の感想に考察|あらすじ


ほんとにあった怖い話2018葵わかな姿見感想考察

ほん怖2018、姿見についての考察

『ほん怖~夏の特別編2018~』で放送された葵わかなさん主演の『姿見』。

これは非常に難解かつ、後味の悪い作品でしたね。

今回はその内容を振り返るとともに、内容を妄想を交えて考察してみたいと思います。

内容

葵わかなさん演じる萌絵は一人暮らしの学生。

24時間営業のファミレスでアルバイトを始めたばかり。

同い年の藤本という女性の同僚が面倒をみてくれて、楽しくアルバイトをしていた。

萌絵は、その藤本から姿見を譲り受けていた。

萌絵はその姿見を気に入ってはいたが、何か違和感を感じていた。

その違和感は現実に怪異となって萌絵に振りかかる。

エアコンをつけてもいないのに部屋は肌寒く、姿見にかけてあるカバーがそよめく。

そんな中、藤本の様子がおかしくなっていき、ある日、同僚の一人が藤本が男性とデートしているのを目撃したと言って、それを茶化そうとした。

しかし藤本は凄い剣幕でそれを否定する。

藤本はそれ以来バイトを休むようになる。

連絡すらつかなくなるが、街中で藤本の目撃談が職場に飛び交う。

その内、姿見から女の呻き声が聞こえるようになって、萌絵は藤本に姿見の事を色々聞こうと連絡し続けていたが、やはり連絡はつかなかった。

そんなある夜、ついに姿見から女の霊が現れた。

萌絵は自宅を飛び出し、職場に助けを求めた。

先輩に怪異について相談するが、その中で、萌絵は藤本が萌絵を疎ましく思っており、萌絵がいないところで悪口ばかり言っていた事を知らされる。

姿見に藤本の悪意を感じ取った萌絵は、しばらく先輩宅に泊めてもらい、姿見を処分した。

自宅に戻ってからは怪異は収まった。

それからしばらくして、萌絵は夜道で一人歩く藤本に遭遇する。
萌絵は藤本に声をかけるが、藤本は萌絵の目の前で急に消えてしまう…

またある日の白昼、萌絵が先輩と町を歩いていると、突然、周囲からひとがいなくなる。
混乱する萌絵の前に、姿見から現れたあの女の霊が現れる。
逃げようとする萌絵だが、不思議な力で女の方に引き寄せられる。

女の足元にまで引き寄せられた萌絵は自分を見降ろす女の笑い声を聞きながら気絶する。

それから、萌絵の周囲の怪異は収まった。

しかし、その代わりにバイト先の同僚達が萌絵のドッペルゲンガーを見たような事を言い合いながら、この話はは終わる…

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