林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|つまずきを徹底調査も2月13日


林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|今後の為に今から準備が必要と感じました

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5つまずきを徹底調査

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5についてこの記事をご覧いただきありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では2月13日に放送された、林先生の今でしょ!講座で取り上げていた、老けない食べ物ベスト5につまずきを徹底調査の内容と感想から

  • 林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|5位から3位
  • 林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|2位1位
  • 林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|つまずく4つの原因と改善策

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|5位から3位

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5つまずきを徹底調査

林先生の今でしょ!講座 老けない食べ物ベスト5

5位 きんぴらごぼう 腸を老けさせない

野菜料理の王様のごぼう。食物繊維に腸内菌がパワーアップします。善玉菌が増えるのが良いとの事。

水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の両方が含まれています。

炊き込みご飯に入れたり、豚汁にもごぼうは使えます。皮は良いのであまり剥かないようにすると尚良し。

冷蔵庫で新聞紙に包み保存するとごぼうの甘みが増します。

4位 ロールキャベツ 脳を老けさせない

脳内環境を変えるキャベツ。

ロールキャベツは、煮汁にも栄養があるので煮汁もスープにしたりそのまま飲んでも食物繊維が大量に摂取できます。

キャベツに含まれている食物繊維が、血糖値を抑えてくれます。

お好み焼きに大量に入れるキャベおこを食べられているお爺さんは非常にお若く元気そうでした。カレーにキャベツを入れたり、キャベツとサバ缶のサバを一緒に炊いたりして食べても美味しいみたいです。

朝に取る食物繊維が特に良いみたいですね。

3位 カキフライ 冬の寒さを乗り切る

カキの栄養が、冬を乗り切るのに大切な食材。夏と同じでは不足する、ビタミンやミネラルが豊富に含まれています。

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|2位1位

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5つまずきを徹底調査

2位 すき焼き 血管を老けさせない

牛肉、春菊、白滝、豆腐などを入れる。春菊のカリウムが、塩分を下げてくれます。葉酸が多く含まれているので認知症の予防にもなります。牛肉の高たんぱくが血管を強くするので良いとの事。

1位 おでん 腸を老けさせない 食物繊維のバイキング!

大根にこんにゃく、特に昆布は海の王。

昆布は食物繊維が1番多く含まれている食べ物で、昆布でだしを取るおでんは多く食物繊維を摂取できるのです。

腸内細菌は海藻が大好きなのです。

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5|つまずく4つの原因と改善策

林先生の今でしょ講座老けない食べ物ベスト5つまずきを徹底調査

つまずきを徹底調査

つまずく原因1 ふくらはぎの筋肉が減っているから

大股で歩くとふくらはぎの筋肉がつくので予防になる。

つまずく原因2 太ももの筋肉が減っている

対策としては、坂道や階段は進んで昇るようにする。階段は毎日使うようにすると良い。

つまずく原因3 背筋が減っている

背筋が弱り猫背になると体の重心が前に来るのでつまずきやすくなります。対策としては、腕を後ろに振って歩くように心がけるとけんこう骨や骨盤の運動になり猫背になるのを予防できます。

つまずく原因4 蹴る力が低下

対策としては、普段より速く歩く癖をつけていけば、ける力がつく。速足で親指に力を入れて、坂道や階段を昇ることは非常に足の力の低下の予防になります。

ウォーキングは体温が1番高い時間帯の夕方が適しています。

筋肉も1番ほぐれているので、こけたり怪我をしたりもしにくいのです。

くつの減り方で体の歪みがわかります

  • かかとやつまさきだけが減っている。
  • 外側が減っている
  • 内側が減っている
  • 中心が減っている

など極端にくつの減る場所に偏りがある方は体が歪んでいます。

正しい歩き方

ひざの痛みや、ガニ股、ひざの歪みを感じる方は足だけでなく体全体に歪みがあるか可能性が高く、足の親指で地面を蹴っていることを意識してしっかり歩くように心がけると良い。

以上が2月13日の林先生の今でしょ!講座、老けない食べ物ベスト5につまづきを徹底調査の内容になります。

私もまだまだアラフォーとは言え、陸上をしていた学生時代に比べればかなりの体力の低下に筋力の低下を感じます。

このままいけば本当に少ししたことでつまづくくらい筋力の低下にならないとも限らないので気をつけていくべきだと非常にためになりました。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。