羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|12月22日のご近所トラブルについて


羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|騒音や爆音にまつわるトラブル

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想についてこの記事をご覧いただきありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では12月22日に放送された羽鳥慎一のモーニングショーで取り上げられていたご近所トラブルの騒音爆音にまつわるトラブルと、飛行機内のトラブルについての内容と感想から

  • 羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|騒音トラブル事の始まり
  • 羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|騒音親子をマスコミが直撃!
  • 羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|飛行機内のトラブル

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|騒音トラブル事の始まり

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想

近所トラブル

事の始まりは、4ヵ月くらい前。

60才代の母親と娘の2人暮らしの住人が近所にする嫌がらせ。

騒音・・・夜の爆音、窓をあけ50分間鳴り響く10個以上の風鈴を夏でもないのに鳴り響かせている。

そしてその親子は近所の家に卵を投げつけたり、サバの味噌煮を置いたり、落書きをしたりなど蛮行の数々を繰り返す。

そして今年の9月上旬、

母親が近所の人を車で当てて逮捕される。

20分間拘留の後不起訴となる。

そして一昨日の12月20日・・・騒音再発!!

夜の9時に窓を全開にして音楽を大音量で鳴り響かせる。

近隣の住民もまた始まったかと困りはてているようです。

私も以前からこのDONの母親はニュースなどでみていましたが完全に人と人との会話が通用しないような人でしたね。

頭がおかしいとしか思えないような言い草を振りまいてますしこのような人間としての最低限のモラルも無い人の近隣に住む方々は本当に気の毒でならないです。

長嶋一茂さんも非常識すぎるとのコメント。

玉川さんは、今の人たちは共感力が無いのか相手の立場にたったらどう思うかが欠けているとの事。

吉永みち子さんは家は落ち着きたい所、ストレスの素になると近隣住民の方への心配をされていました。

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|騒音親子をマスコミが直撃!

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想

騒音モラル無し親子を直撃!

マスコミが母親にコメントを求めにいったところ、母親からは

「挑発してくるのは近隣の住民でこちらが嫌がらせを受けている」

との言い草。

言い分は、2階の小さな窓から水を投げ入れられた。玄関をけ飛ばされたなどとの主張をしている。

そして周囲の住民にうるさいという意味を込めて大騒ぎしているとの事ですが、あんたが1番うるさいし迷惑やろと私は思いました。

事故に関しても冤罪を主張。相手からぶつかってきたと全く自分に非のないような口ぶり。

被害者の方は、自分からあたりにはいっていないと言っていますし、近隣の方々も嫌がらせをするなんてことはしていないし考えられないと意見が食い違っています。

この家は賃貸で、大家さんが年明けにも立ち退きを求める訴訟を起こすとの事。

賃貸契約書の記載にある、禁止事項の迷惑行為、乱暴な言動、大音量、などに該当するとしての訴訟。

しかし法律には基準がないのでどうなるかはわからないとの事ですが、常識のある裁判官ならどう考えても立ち退くべきだと考えるはずだと私は思います。

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想|飛行機内のトラブル

羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想

飛行機内のトラブル

オレゴン発1時間40分のフライト中に起きたトラブル。

飛行機中におそう不安感が引き起こしたトラブル。

24歳の女性はフライト中、言いしれようもない不安感におそわれ仕方がないので落ち着かせるためにトイレで喫煙をします。

しかしそこで感知器が反応して飛行機が引き返すと勘違い。パニックに陥ります。

そして口汚く乗務員を脅迫。

機内にいる奴らを皆殺しにするとの暴言を何回も叫びまくったそうです。

乗務員に取り押さえられ空港で逮捕。

そしてその後の取り調べから判明したことは、この人は別に普段は悪い人ではないという事。

広場恐怖症と言う症状があり、人が集まるとすぐに逃げられない状況で圧迫感に襲われ強い不安からパニックを引き起こす症状。

これは誰にでも起きることで、皆多かれ少なかれその気持ちは経験しているとの事。

吉永さんは、飛行機の窓側で隣の席が大きな人だと、出ていけないと思い不安になる。満員電車も不安で怖いとの事。

長嶋さんは飛行機のドアが閉まるとき、パニックになりかけるとの事。地下鉄は今でも乗れずに映画館はドアの近くでないと座れない。

玉川さんは、子どもの頃は、エレベーターに乗れなかった。閉じるのが怖い。潜水艦は怖くて乗れないとの事。

これは誰にでも起きることで、騒ぐことで精神を安定させている。潜在的に人間は誰でも持っているとコメンテーターの方々も納得されていました。

私も過去に一時期全く電車に乗れなくなり乗ると動悸がして気を失うという事が数年続きましたので非常によくわかる話でした。

以上が12月22日の羽鳥慎一のモーニングショー!内容と感想になります。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

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