BOOWY伝説のロックバンドの一夜限りの復活はあるのか?|2017年8月7日に何かが起こる?


BOOWY伝説のロックバンドの一夜限りの復活はあるのか?|意味深なハッシュタグBOOWY0807の意味は?

BOOWY20170807ハッシュタグ復活8月7日

BOOWY復活か?8月7日についてこの記事をご覧いただきありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

あの伝説のロックバンドBOOWYですが、甲塚もBOOWY世代のはしくれ今まことしやかに囁かれている一夜限りの復活があるかもしれないという事についてこの記事では

  • BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|意味深なハッシュタグBOOWY0807が噂の元?
  • BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|1982年デビューのカリスマバンドです年
  • BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|また新たな何かが生まれるかもしれない?

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|意味深なハッシュタグBOOWY0807が噂の元?

BOOWYハッシュタグBOOWY0807復活8月7日

BOOWYといえば、1980年代に大活躍し、2017年でデビュー35周年を迎える伝説のロックバンドです。
 
アラフォー世代の甲塚などは、有線放送の全盛期に青春時代を送ったので私生活のあらゆる場で日々BOOWYの曲を耳にしておりました。
 
その甲塚の青春の1ページの中でのテーマソング的存在の伝説のロックバンドBOOWYが意味深なハッシュタグ【BOOWY0807】をアナウンスし、8月7日に何か大きな出来事が起こるのではとさまざまな臆測を呼んでいます。
 

ハッシュタグ

#記号と、半角英数字で構成される文字列のことを Twitter上ではハッシュタグと呼びます。

BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|1982年デビューのカリスマバンドです

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BOOWYは1982年にデビュー。
 
氷室京介さん、布袋寅泰さん、松井常松(恒松)さん、高橋まことさんの4人が生み出す楽曲は多くの支持を集め、日本のロックシーンにすさまじいインパクトを与えました。
 
しかし人気絶頂の中1988年4月のライブで活動に終止符を打ち、以後メンバーはそれぞれソロで活動しています。
 
ソロ活動後も甲塚は布袋さんのPOISONなどは今でもたまに車の中で口ずさんでしまうほど、魅力的な楽曲を作り続けてくれておりました。
 
今回のハッシュタグの告知に合わせて、地元である群馬県高崎市の駅なでは
 
【BOOWY 20170807】
 
とのみ記されたポスターが掲出されるなどし、ファンの期待はかなり高まっているようですね。
 
今回のハッシュタグに関する公式な追加アナウンスはまだ行われていませんが、既にファンの方々の間では、
 
「奇跡の一夜限りの再結成ライブ?」
 
「東京ドーム?」
 
など、8月7日の予定を探る動きが起こっているそうです。
 
ちなみに30年前の、1987年8月7日には、横浜文化体育館で公演(CASE OF BOØWY)が行われた日になります。
 
この事からも区切りの30年後と言うことでの2017年8月7日に何かを起こしてくれるという事なのでしょうか?

BOOWY一夜限りの復活はあるのか?8月7日?|また新たな何かが生まれるかもしれない?

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氷室恭介さんは、2016年5月の東京ドーム公演を最後に、ライブ活動を無期限休止中の状態です。

BOOWY 35th ANNIVERSARRYサイトでは、サイト立ち上げ時のメッセージとして

【2017年。また新たな何かが生まれる年になるかも知れない】

と記されています。

私の友人のは2人熱狂的なBOOWYファンが居ます。

彼らとともに、もしかしたら嫁を質に入れてでも見に行かなくては行けない事に成り得るかもと思うと今から震えが止まりませんね~。

しかし甲塚ごとき一般ピープルが見に行けるような簡単にチケットが手に入る代物とも思えませんし歯がゆい思いをして地団太を踏むことになったとしてもBOOWYには是非、2017年8月7日の1日だけでもかまいませんので復活ライヴを行って欲しいと心より願います。

この記事でのご紹介は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

【BOOWY2017年8月7日関連記事】

BOOWY0807高崎駅に貼る意味は?|復活ライヴは氷室さんの出身地の高崎アリーナ?

 
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